9月6日(日) 千葉みなと「さんばしまつり2026」開催【稲毛新聞2026年8月28日号】
千葉
2026/8/27
エモいぃ~ちばみなと通信/千葉市観光協会

千葉みなとの夏を締めくくる恒例イベント「さんばしまつり2026」が9月6日(日)、さんばしひろば(ケーズハーバー前)で開催される。
会場には地元団体のブースやキッチンカー、夏祭りらしい縁日屋台などが並び、昼から夜まで幅広い世代が楽しめる。屋外とケーズハーバー館内では、ライブステージ「さんばしフェス」も開催。地元実力派デュオ「ひとみんズ」によるオリジナル楽曲「千葉みなと音頭」も披露され、来場者も一緒に踊って祭りを盛り上げる。
夜の目玉は千葉港の水上を舞台に繰り広げられる「音と光の水上ナイトショー」。光と音楽を組み合わせた演出が海辺を彩り、昼とは違った千葉みなとの表情を楽しめる。また当日は会場から徒歩圏内にある千葉ポートタワーでも1階の「千葉つくたべキッチンmini」が食をテーマにした特別企画を実施。さんばしまつりとあわせ、周辺エリアへ足を延ばすきっかけにもなりそうだ。
千葉市観光協会の平山さんは「さんばしひろばと千葉ポートタワーは歩いて巡ることができ、それぞれ違った魅力がある。こうしたイベントをきっかけに、一つの会場だけで終わらず、千葉みなと全体を歩いて楽しんでもらいたい。今後も施設やイベント同士の連携を深め、エリアの周遊促進につなげていきたい」と話す。
会場には地元団体のブースやキッチンカー、夏祭りらしい縁日屋台などが並び、昼から夜まで幅広い世代が楽しめる。屋外とケーズハーバー館内では、ライブステージ「さんばしフェス」も開催。地元実力派デュオ「ひとみんズ」によるオリジナル楽曲「千葉みなと音頭」も披露され、来場者も一緒に踊って祭りを盛り上げる。
夜の目玉は千葉港の水上を舞台に繰り広げられる「音と光の水上ナイトショー」。光と音楽を組み合わせた演出が海辺を彩り、昼とは違った千葉みなとの表情を楽しめる。また当日は会場から徒歩圏内にある千葉ポートタワーでも1階の「千葉つくたべキッチンmini」が食をテーマにした特別企画を実施。さんばしまつりとあわせ、周辺エリアへ足を延ばすきっかけにもなりそうだ。
千葉市観光協会の平山さんは「さんばしひろばと千葉ポートタワーは歩いて巡ることができ、それぞれ違った魅力がある。こうしたイベントをきっかけに、一つの会場だけで終わらず、千葉みなと全体を歩いて楽しんでもらいたい。今後も施設やイベント同士の連携を深め、エリアの周遊促進につなげていきたい」と話す。






